支援の方針

支援の基本方針は日本一を目指すことです

支援の基本方針は、日本一を目指すことです。
日本一を目指すということは、地域一を目指すということでもあります。

クライアントが成功する確率をできる限り高めるためにも、私たちは最高到達点を目指してプロジェクトを進行します。

支援をお引き受けする条件があります

弊社はどんなプロジェクトでも引き受けるわけではありません。
人や社会にとって、本当に価値があると判断したプロジェクトだけを手がけています。

お引き受けできないケースは大きく2つあります。

1つ目はマーケティングに取り組む以前の問題が発生しているケースです。例えば、解剖学的な知識の不足や、技術力不足、人間力不足が発覚したケースです。

2つ目は弊社の考え方と乖離しているケースです。弊社は人や社会にとっての価値を何よりも重要視している会社ですが、ご依頼主が自身の儲けを何よりも優先している場合、弊社では支援をお引き受けすることはできません。儲けること自体は素晴らしいのですが、儲けるために自分さえ良ければなんでもいい、誰かが不幸になっても構わない、という考えをお持ちの場合はお断りしています。

例えば、次のような言動が確認された場合、ご依頼をお断りさせていただくことがあります。

  • 他者や競合に対する誹謗中傷・過度な否定的発言が見られた場合
  • 関係者に対して尊重を欠く言動が確認された場合
  • 法令・規約に抵触する、あるいは倫理的に問題のある手法を強く要望された場合
  • 短期的な売上のみを目的とし、長期的な関係性や価値提供を軽視する姿勢が見られた場合
  • 弊社の説明や確認事項を軽視し、建設的な対話が成立しないと判断された場合
  • 支援の範囲を超える要求や、過度な負荷を強いる依頼が継続的に行われた場合

支援の担当者は代表の私です

弊社では、代表の私が必ず担当します。

そしてクライアントのご担当者は、院長ご本人にお願いしています。

マーケティングの選択は、経営方針に直結するため、院長ご本人が担当された方が、プロジェクトの成功につながりやすいからです。(※スタッフがプロジェクトに参加されること自体は全く問題ありません。)

支援の内容はある程度パッケージ化されています

支援の内容は、ある程度パッケージ化しています。
基本的には、あらかじめ用意しているカリキュラムに沿って、プロジェクトを進行していきます。

ただし、クライアントの状況によって、既存のカリキュラム通りに進行しない場合があります。
クライアントの成功のために、個別最適化された選択が必要な場面もあるからです。

認識に乖離が生まれることがないよう、カリキュラムから外れた選択をする場合は、都度相談させていただきます。
支援の内容は、お互いの納得のいく形を採用し、進行していきます。

早ければ当月中に支援を開始できます

早ければ当月中に支援を開始します。通常であれば翌月の月初から支援開始です。
いずれにせよ、契約を締結し、ご入金の確認が取れたら支援開始です。

※注意点
お申し込みいただいたクライアントから優先的にご案内しています。
状況によっては開始時期をお待ちいただくことになります。あらかじめご了承ください。

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→マーケティングに対する考え
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→サービス

1日5分。親子の“心育て”習慣、はじめてみませんか
寝る前の読み聞かせで、やさしさや思いやりが自然と身につく。
忙しい日々でも、親子で心を通わせる時間が生まれます。
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